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多摩川釣行見聞録 鯉!

基本鯉釣りブログ その他日々の事や食い歩き倒しております

オモリ迷彩塗装のすゝめ  

多摩川釣行見聞録 鯉! Vol.41

こんなので2回にわたってるのが申し訳ないのですが・・

塗って仕上げるたびに手元からどんどんなくなる
迷彩オモリ・・・・

どうやってるの?教えて?
と聞かれるのも何分面倒くさくなってきたので
完全なる私物化ですが・・・ここで簡単なやり方をばブログに残すことに

自分もプロじゃないので
何処にでもあるもっとも簡単なやり方でやってみます

※用意するものから

オモリを吊下げて乾燥できるようにするもの=何でもいいです
(自分は手ごろな段ボール箱を切ってガムテープで目張り+補強してホームセンターで木の棒を買って
あとは針金でフック状にしたものを木の棒にひもで固定しています)

プライマー+カラー塗料+ウレタン塗料+うすめ液+筆+あればスポイト
(面相筆は必要 3本セットみたいなので売っているものでも可)

ラジオペンチか塗るときにオモリを持てるもの

サンドペーパー #400~#800

根気と忍耐

ウレタンコート以外はすべてそこらへんにあるものかホームセンターで事足ります
後はやっていくにしたがって自分なりに考えればOK


さあ始めてみましょう!


①オモリの下処理
先ずオモリはドブ付けメッキなどされていることも多くこれを#400~800くらいのペーパーで
適当に表面を荒らしましょう
(黒くなるのでよく手を洗ってね!あとオモリの余分なゴミや油も拭いておく)

②下地作り
まあ自由なのですがホームセンター等で売っているプライマーみたいなもので
①にスプレーして塗装の下地を作ってもよし
面倒くさければいきなり白系を塗っても大丈夫(水性がいいよ)
20190323_101857.jpg
こんな感じ 今回は下にも出てくるアーチのブライトベージュを塗る
※大事なのは一発で仕上げようとしない事!2~3回くらい塗るつもりでやろう
塗った後ヒートガンやドライヤーで乾かすと早く作業が進みます


③色付け開始
いつもは混色してその都度違うものを作るのだけれど今回は分かりやすくそのままの色で
やってみよう
塗料は以下の多用途水性塗料がやりやすいと思う(メーカーにこだわりはないけど・・)
薄い色から順繰りに塗っていくとやりやすいよ!
20190323_103937.jpg
基本は
ベージュ・カーキ・ブラウン・グリーン・黒があれば迷彩は概ねできると思います
これにマスタード系統の色があれば完璧
ベージュ・ブラウン・ブラック・マスタードでも混色でそれらしい色はできる
では先程のベージュ下地に・・・・
20190323_120328.jpg
アーチカーキでそれらしく大胆に描いてみる
この段階では半々くらいの割合で彩色するとやりやすいよ
あくまで一回で仕上げようとしない事!

④色付け②
ここからがある意味山場
アーチグリーンを入れてみる
20190323_162514.jpg
ポイントはいきなり大胆な柄を描かない事
筆先を使って点画を描くように模様を入れよう!
ほぼここで出来が決まる

乾燥したら今度はブラウン
20190323_185931.jpg
グリーンとベージュの間に入れてくような感じで
後はグリーンの時と同じで見た感じで塗る

ついでなので・・・
20190323_190200.jpg
アメリカ軍チックな砂漠迷彩も書いちゃおう
ブライトべ-ジュ+カーキ+ブラウン でそれらしい感じになるよ

あとは先程のものに黒を足してみよう!
20190323_202717.jpg
そのままの原色でやると・・・こんな感じに出来上がり
ちょっと明るければすごくうすめた黒かこげ茶で少しトーンを落としてもよし
面倒なら焦げない程度にライターでガスの煤を付けてもそれらしくなる

20190323_203806.jpg
これは先程のおまけ
白と黒で小石パターンを足してみました
写真写りは黒っぽくなっているが・・・結構ちゃんとできたなこっちは

ヒートガンやドライヤーを使用すればここまでの作業は一度で終わる


でここからが・・・ちょっと我慢が必要 絶対一度に終わらない

自分は艶有の場合
メタルジグのトップコートに使うウレタン塗料
MJ+ か ZESTのメタルジグのコート剤 を使用しています(艶有)

白いのは艶消しなんだけどもともとルアー塗装用なので
今回が初使用・・・使えるかどうかまだ不明

共にあまり流通しているとは思えないのでAMAZONなどで検索するか
手作りルアー部品等扱っている釣具屋行くかしないと手には入りにくい

20190323_202939.jpg
やり方はいたって簡単
オモリを落とさないようにしてウレタン溶液の中に
漬ける→上げる→乾燥させる→ペーパー→漬ける
を3回ほど繰り返せば完成!
3回だから自ずと3日・・・根気です根気 

注意点
・接着剤みたいな匂いがするので換気はちゃんとしよう
・夜塗ったら次の日の夜まではいじるな!乾燥度合いにもよるけど
・やり終わったらウレタンにうすめ液をちょこっと入れよう
・塗料は厳重に保管しよう
・ウレタンは硬化しやすいので注意書きをきちっと読むこと
・※※何度も言うが一発で仕上げようとするな※※



簡単にやるには艶ありの一液ウレタンで漬けて仕上げた方が・・すごく綺麗にみえる・・売り物みたいに

艶消しは筆跡や斑を全部拾うので 艶ありで2~3回コーとしたものにペーパーあてしたのち
ドブ付けする方が無難・・ひと手間多い
エアーブラシ持っている方なら迷彩をブラシで仕上げれば いきなり艶消しから始めても問題はないでしょう

で完成形はこんな感じ
20190330_222220.jpg
今回は艶消しに仕上げてみました
迷彩柄は基本3~5色で概ね強めのグラデーションだと思えば簡単です
初めからあまり突飛な色を使わず同系色のグラデーションでも格好良くできますよ
後はネットで検索して色々なサンプルを見るもの手ですね

錆バージョンやもっとド派手な色にもできるので色々見てみましょう!


迷彩や軍用カラーはタミヤのアーミーものプラモデルを少しでもいじったことある方なら
もっとすごいクオリティーでいとも簡単に仕上げてしまうでしょう!

あまり砂利や石などが多いところでやればすぐダメになるし・・
水の中で迷彩は???なので
あくまでもお遊びだと思ってやってみてください

以上オモリ迷彩講座でした



えッ・・・釣りは・・・??・・・・
1553179262651.jpg

ぼちぼちやってますよ 長くなりすぎるので次回報告します!



◆食のお話◆

仕事で遠くに行くことに・・・・・・
温度差ギャップ20℃強・・・・
行く前に何がしたい・・・何が食べたい・・・・
したいことはしたので・・・・なんだろう・・・・やっぱこれか・・・・
麺屋 ごとう 豊島区駒込
20190325_193916.jpg
仕事場所近所のお店
意外や意外の選択でこの店に もう何度も来ているのに ここか!

20190324_192925.jpg
ワンタン麺+チャーシュー
の黄金ペア!
もう大勝軒の一番弟子と言えば味的な想像も大まかについてくれると思うけど
食べなれた味なのだが・・・
行く前に足が向くなんてやはり好きなのか?
そもそもよく行く自体嫌いではないんだろうけど自分でも意外!
実際 美味いけどね!



なんてほかの土地に来て油売ってないで仕事せねば!
IMG_9656.jpg
では また!


□鮒□鯉□鰻□鯰□鮠□鯊□鱒□鮭□鰌□鮎□ 
Tamagawa fising daialy Vol.41
(Tamagawa carpfising club researcher <(_ _)>)




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Posted on 2019/04/02 Tue. 16:15 [edit]

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一匹の大事さ・・・  

多摩川釣行見聞録 鯉! Vol.35


今回の釣りの事
釣友のMさんに大事な報告もあり
久々に以前のホームに行くことに
のろのろと出かけて行ったのがいけなかったのか
現地に着くと・・・
20190120.jpg


釣り場がない!
すでに20本強の竿が立ち並んでいる
こりゃ釣り無理じゃね?
おまけにサンデーチャイナさん達ではないですか
リールの投げの釣りにはあり得ない距離感で並んでいるし
どんどん割り込んでくる
これじゃすぐにオマツリだよ・・・

ラインの上にラインがクロスなんて朝飯前!
言っても分からない振りするしそんなことで怒ってたら・・ここじゃ釣りできないので
気付かれないように鈴鳴らさないように・・・黙って切る!
そのくらいの覚悟が必要だ


こんな殺伐とした雰囲気じゃどうにもならず
常連の大ベテランさん達とぺちゃくちゃと話す
久々に見るからか・・・みんなジジイになったな~
などと話しているとベテランさん達は・・・もうこれじゃ無理と帰ってしまう・・
場所をもらったはいいけどこれじゃ釣れね~だろうな・・・
20190120_134910.jpg
担ぎ込み用に用意したNGcarpのロッドポッドの初陣の為にも
頑張らねば!

竿の本数から見ても
ほとんど延縄漁のような・・・
魚が近寄っても来ないような感じ・・・
ほんとに誰も釣れない・・こんだけ竿出てるのに釣れてない・・・・

ただやるからにはカープマンなので頑張りますよ
あの手この手で・・先ずは1本狙って

enkai.jpg

ベテランさん達はもう諦めたのか宴会に突入して
「なんで釣りしてんの?」
とか言っている始末・・・よく言うよ!

そんなこんなで時間は過ぎ・・Mさんがやってきて話すこと暫し
PiPi・・・とアラームが・・
まさに困ったときの
カープオンリー:フレッシュフルーツワン!
に掛かっていただきました
1548043962477.jpg

この一匹で終了になったが・・・釣れたじゃなくて
ちゃんと釣ったなので大小関わらず取りあえず満足
一匹をちゃんと狙って釣れた事と共に
久々に一匹の大事さというか丁寧にやる事の大切さを思い返せたような
感じがしました!


最近ご無沙汰してしまいましたが
「ホームよ!有難う!<(_ _)>」




◆食のお話◆

仕事にて暫し池袋通いになることに
ここが地元の塗装屋のK君から
ここの食堂は良くいきましたよ・・との事でこの店もランチにて行くことに
キッチン ABC 豊島区池袋

20181211_175658.jpg
昼間行ったのですが人だらけであまりうまく撮れなかったので帰り際に
こんな時間でも店は2/3以上埋まっているようだ・・・

20181211_122043.jpg
一番最初に行ったとき食べたのがこのセットメニュー
カレー焼肉とメンチカツのセット
ずば抜けてという感じではないが・・・街の洋食屋さんの味
懐かしさと意外に軽い感じなのでサクッと完食!

しかし・・・このナポリタンみたいなものは何故ここにいるんだろう・・・
疑問満載ながら・・・なんで食べてしまうのか不思議な物体だ!


何がどうなのか・・・何故か数日後 また入ってしまいました。
きっと自分に合っているのだろうな~と思う
20181217_180550.jpg
オムカツカレー・・・
これでもかと言わん取り合わせ
あまり見たことない真っ黒いカレーがなんともまた懐かしい味
辛いの好きな人には全然物足りないだろうけど
そうじゃない人は辛く感じるかも!

何はともあれ
オムレツ・カレー・トンカツ・・・・
子供が大好きそうな組み合わせを頂きながら
大満足!

きっとまた来ちゃうんだろうな~!
今度は「ジャン辛焼き」と食べてみよう・・・何だか分からないけど・・・



◆追記◆

何故にこんなにも池袋に居ついてたかというと
この店の設計と工事をしていたのでした
この間 1/11にOPEN しました
FANKY MEAT 豊島区池袋
FAN?FUN??造語だそうなのであしからず!
P111096500.jpg


先ずはOPENおめでとうございます!
名店になる事を期待しております



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Posted on 2019/01/21 Mon. 16:30 [edit]

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バブル時の店舗デザイン & 改良360リグ  

多摩川釣行見聞録 鯉! Vol.19


この前 時間が空いたので自分のゴミダメになってしまいそうな
デスク周りの整理をしていた際の事
昔々の雑誌に目が留まり・・・よせばいいのに開く・・・

・・・バブルだ・・・

年号を見ると1988~1989年あたりのものらしい・・
学生の時の資料を何故か持ち込んでいた。

自分でもやるのだが・・デザイナーから持ちもまれた意味不明なスケッチをもとに
お店を作る時もあるので構造にならなかったりとか・・意外に四苦八苦するのだが
こんなの持ち込まれたら・・・
ちょっと・・いや・・かなり引く・・

GHGB03.jpg
かなり難解・・・図にすらしにくい!
同世代か見る方が見れば・・・
ああ!これか!と思う店
そう!今は亡き(スイスにはあるみたい)
GIGER BAR

H.R Giger 氏 監修の店である
超有名な画家・造形作家である

それ誰?って方もいると思う?いるかな・・・なので分かりやすく言うと

ALIENS.jpg
これ作ったお方です。
今はもうお亡くなりになってますが・・当時40代くらいの恐ろしく眼光のエグイ方でした。
自分だったら・・こんなのばかり書いていたら
おかしくなってしまいそうです
物議を醸す作品も多々・・ある意味偉人です

なのでお店の方も・・・
GHGB05.jpg
かなりなグロテスク・・・
こんなのだったら・・・まだできるな・・・・
GHGB04.jpg
ドアノブもエグイ! ・・・でも作れるな・・・
GHGB06.jpg
カウンタースペース・・・・椅子は微妙だが・・・やれるかな・・・
GHGB01.jpg
吹き抜け・・・こりゃヤバい・・・できないかもしれない・・・・
GHGB02.jpg
かなりな難易度の造作だ・・・
今の材料や技術でいえばそんなに難しい事でもないのかもしれないが・・・
これ30年前の作品!
狂気の沙汰だこんな店・・・いくらかかるんだ・・・・回収できるのか・・・と
今になって心配

作った人も何作ってんのか・・分からなかったんじゃないかな・・・
途中で・・・大丈夫かよこれ?・・って

悪趣味通り越して異世界だ!
と・・・当時お店に行った私は・・店を眺めて思うのであった・・・
ほとんどテーマパークみたいなもんだ ここまで行くと

今でいうと暗ーいUSJみたいだね・・・

当時は夜もまっすぐ帰るなんて勿体ないし・・寝るのすら・・
夜歩いている人なんて・・・ステージ衣装みたいな人ザラにいたし・・
一店舗がこんな時代だったんだ バブルは・・・・

・・・あっ!・・早く片付けなければ・・・ 

画像は当時の商店建築という雑誌からでした!
30年前の雑誌・・よく残ってたと思う!

そういえば以前にも
ストロベリーファーム
という仙川にあった店を書いてみたときがあり・・・みんな懐かしがってたな~

・・・いいから!片さねば・・・


昔の資料見つけたら・・またこんなの書いてみます!
興味があれば読んでみてください!

再見!





◆◆今回の釣行◆◆

さあ 毎年シブくなってくる梅雨時期
多摩川欧鯉会 (TE☆FC)の面々は各々いかように戦っているのか!
きっとキャプテンはヘラ釣りだろうけど・・・

全回 現地で寄せ集めで適当に作ったリグ・・・
思いっきりフッキングしていたので今回はちゃんと作ってみる
かなりな不安は残るが・・ここは男らしく一気に入れ替えてみる

逃げもなく・・かなり実験的過ぎるような気もする・・が・・

今回のお題は・・ 「これで釣ってみる!」
20180601_210342.jpg
カーブフック(ミディアム)の#4と#6で作ってみる・・・
意外にこのカーブフックがデカイ!・・・#6で今まで使っていた大き目のフック
(左側3種 上より ワイドゲイプ#5 ストレートダウンアイ#4 ストレート#4)
よりか大きいような感じがする
ここの鯉これで大丈夫かな・・・・
針の回転もダウンアイより回転がスムーズじゃないような気がするし・・・・


と一抹の不安を抱えながら現地へ

2018.06.03(SUN) 気温29.6℃/17.3℃ 湿度41% 南南東5m 水温24.5℃
Komae city TOKYO


20180603_153241.jpg

えっ!馬??羊??動物群??

そうだった・・・GWあたりからこのあたりは色々なフェスやイベントが週末多くなり・・・
当然親子連れまみれ・・
おまけに来月開催のイカダ祭りの練習でカヤックみたいのが一杯出ている・・・
釣り人には解放されているが基本ここは河川敷の公園扱い
何の文句も言えない!
忘れていたが・・おまけに・・魚は産卵後間もない・・・・

タフというより・・・やれるのかやれないのか不明な状況だ!

当然隅でこそっとやっているわけなので・・・・・
釣ったら子供に見つかる前に速攻リリース!
20180603_120409.jpg
もう何センチで何匹つったか微妙なくらいの速攻リリース
管釣のトラキンみたいな忙しさだ!

暫くすると・・・もう大変!
廻りには子供だらけ・・初めは釣りに興味のありそうな子供が
「餌はなんですか?」とか諸々聞いてみていただけだったのだが・・・
あっという間に10人以上
もう石は投げるは糸は巻くわ・・・おまけに泳ぐは・・・のぼせて鼻血だすわ・・・
最終的には20人~30人くらいいたんじゃないだろうか・・・
頭でも引っ叩こうものなら・・・すぐべそかくし・・悪いことしたらすいませんって言え!言ってから文句言え!とか・・
オレ君らの親じゃないんだよ・・・

熱い懇願にこたえ 釣らしてみれば・・・
ハンドル逆巻き???
「ハンドル取れちゃった・・よ・・」
「釣れるか!(-_-メ)」

1人でチビッ子フィッシングフェスやってるみたい・・

この間の多摩川フィッシングフェス
これは大人がちゃんと管理してくれたからぬるかったけど・・・
1人じゃ無理!


邪魔通り越して・・危ない!

釣り仲間のO澤くん・・・こんな仕事してるんだよな~
オレには無理だな・・

20180603_161632.jpg
釣れると寄ってたかって持つは触るわ・・・・

鯉もご苦労様でした!<(_ _)>

朝から夕方まで直射日光の中で子供に怒ったり褒めたり走ったり遊んだり・・
体力の限り一緒に活動をしてみた・・・
結果!
20180603_210117.jpg
もともと体調は100%ではなかったが・・
鯉も大変だが・・俺も死ぬ!

これからはこのポイント 天気のいい日や土日はナイな!

人がいないところ探そう!

他の人もいるので本当に親御さんにはビール飲んでくっちゃべってないで
責任もってちゃんと面倒見てほしいものだ・・・





追記!・・・今回気付いた・確認できた点

いつものレンジよりタナが低かったほぼワフターのレンジ
浮かしたら顔にフッキングしたり・・・スレたり・・

この時期特有の甘噛み攻撃なのか・・・カーブフックはすっぽ抜けやすかった
カーブフックが云々じゃなく
ひょっとしたら#7とか#8くらいでここら辺の鯉には良かったかもしれない

何気に前回作ったダウンアイの方がフッキングが良かった

落とした場所が運よくない限りボトムはやはり釣りにくい

産卵混じりの時期は無茶苦茶だったが
早朝 11~13時 16~17時にアタリが多くなってきた(いつも通り)

      


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Posted on 2018/06/04 Mon. 12:00 [edit]

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